【番外編】歴代映画興行収入ランキングトップ10!〜世界編〜(2018年12月現在)

こんにちは、こんばんは!
なかじーです!

たまにテレビを観ていると、映画の宣伝で大ヒット上映中!とか興行収入◯◯突破!とか見かけます。
僕自身も映画一本でどれだけのお金が動いたのか結構気になる時があります。(お金大好きだからね笑)

今回は世界の興行収入トップ10を紹介して行きます!
えげつないお金が映画一本で動いてます。。。





10位:ハリーポッターと死の秘宝 part2 (2011)収入13.415億ドル

ハリー(ダニエル・ラドクリフ)は親友のロン(ルパート・グリント)、ハーマイオニー(エマ・ワトソン)らと共に旅に出る。それは長年の宿敵ヴォルデモート卿(レイフ・ファインズ)抹殺の手掛かりとなる分霊箱を求めての旅だった。だが、魔法省やホグワーツ魔法学校が次々と死喰い人の傘下に入る中、もはや誰の身も安全ではなく……。

引用:シネマトゥデイ

なかじーコメント
全世界のファンがハリポタロスになりましたよね。
自分もハリーと共に成長したと言っても過言ではないくらい思い出深い作品です。

 

9位:ブラックパンサー(2018)収入13.469億ドル

アフリカの秘境にありながら、世界の誰もが創造出来ないような最新テクノロジーをもつ<超文明国ワカンダ>。ここには世界を変えてしまうほどのパワーを持つ鉱石<ヴィブラニウム>が存在する…。
突然の父の死によって王位を継いだティ・チャラは、この国の“秘密”を守る使命を背負うことになる。ヴィブラニウムが悪の手に奪われると、人類に未来はない――。“秘密”を狙う敵に立ち向かうのは若き国王。漆黒の戦闘スーツをまとい、ブラックパンサーとして戦うティ・チャラは、祖国を……そして世界を守ることができるのか?

引用:マーベル公式サイト

なかじーコメント
ヒーロー単独映画としてはアイアンマンを抜いて1位を獲得しました。
主人公も良かったですが今作に関してはヴィランに対して感傷的になります。

 

8位:アベンジャーズ エイジオブ・ウルトロン(2015)収入14.054億ドル

悪の秘密組織ヒドラ党の基地を壊滅させるために、アベンジャーズが集結していた。
作戦は成功するが、謎の超能⼒を持つ双⼦には逃げられてしまう。
その時、双⼦の1⼈スカーレット・ウィッチの精神攻撃でアベンジャーズ壊滅の悪夢を観たトニーは、ヒドラから取り戻したロキの杖のパワーを分析して⼈⼯知能による完璧な平和維持システム<ウルトロン計画>を開発、密かに推進する。
しかし、トニーの想像を超えて⼈⼯知能=ウルトロンが暴⾛を開始。
進化と増殖を続けるウルトロンが選択した“究極の平和”とは、地球を脅かす唯⼀の存在=⼈類を抹消することだった…。
世界中の都市を襲う⼈類滅亡の脅威に、最強チーム“アベンジャーズ”が再び結集。
絶体絶命の彼らに残された最後の武器は、「愛する⼈を守りたい」という熱い思いだった…。

引用:マーベル公式サイト

なかじーコメント
自分の好きなヒーロたちが集まって興奮するってこの歳になるとあまりないけど
マーベルはその興奮を味わせてくれる唯一の映画。

 

7位:ワイルド・スピード スカイミッション(2015)収入15.160億ドル

巨大な犯罪組織を率いていたオーウェン・ショウ(ルーク・エヴァンス)一味を撃破し、彼から恋人レティ(ミシェル・ロドリゲス)を取り戻したドミニク(ヴィン・ディーゼル)。ロサンゼルスへと戻った彼は、相棒のブライアン(ポール・ウォーカー)や妹のミア(ジョーダナ・ブリュースター)らと平穏な毎日を過ごしていた。しかし、オーウェンの兄である特殊部隊出身の暗殺者デッカード(ジェイソン・ステイサム)が復讐(ふくしゅう)を開始し……。

引用:シネマトゥデイ

なかじーコメント
エンディングでは涙した人も多いのではないでしょうか。
この映画の撮影途中で亡くなったポールウォーカーに捧げられた映画です。

 

6位:アベンジャーズ(2012)収入15.188億ドル

人知を超えた悪によってひそかに進められる地球壊滅の陰謀。それを食い止めるべく、大富豪で天才発明家アイアンマン(ロバート・ダウニー・Jr)、神々の国から地球ヘと追放された雷神ソー(クリス・ヘムズワース)、感情の爆発によって容姿を激変させる科学者ハルク(マーク・ラファロ)などを集めた部隊アベンジャーズが結成される。しかし、各々が抱えているつらい過去や苦悩が浮き上がっては衝突し合うようになり、人類史上最大の危機に立ち向かうチームとしての機能が消失しかけていた。

引用:シネマトゥデイ

なかじーコメント
いやあ、この映画を最初に観た時の興奮は今でも忘れないです!
ルイヴィトン、グッチ、シャネル、プラダ、カルティエが協力して服を作る的な衝撃かな?

 

5位:ジュラシックワールド(2015)収入16.717億ドル

世界的な恐竜のテーマパーク、ジュラシック・ワールド。恐竜の飼育員オーウェン(クリス・プラット)が警告したにもかかわらず、パークの責任者であるクレア(ブライス・ダラス・ハワード)は遺伝子操作によって新種の恐竜インドミナス・レックスを誕生させる。知能も高い上に共食いもする凶暴なインドミナス。そんな凶暴なインドミナスが脱走してしまい……。

引用:シネマトゥデイ

なかじーコメント
「ジュラシック」シリーズはどれも大ヒットで
間違いなく世界で1番有名な恐竜映画です。





4位アベンジャーズ インフィニティ・ウォー(2018年)収入20.482億ドル

6つすべてを手に入れると、一瞬で全宇宙の生命の半分を滅ぼす無限大の力を得る“インフィニティ・ストーン”。そして、その究極の石を狙う“最凶最悪”の〈ラスボス〉サノス。彼の野望を阻止するため、ガーディアンズ、ドクター・ストレンジ、スパイダーマン、ブラックパンサーたちも集結した、最強ヒーローのチーム“アベンジャーズ”が、人類の命運を賭けた壮絶なバトルに挑む。
果たして、彼らは地球を、そして人類を救えるのか?

引用:マーベル公式サイト

なかじーコメント
僕の人生で1番観た映画で1番興奮した映画。
すぐブルーレイ買って何回観たことか。

 

3位:スターウォーズ フォースの覚醒(2015年)収入20.682億ドル

砂漠の惑星で家族を待ち続けている孤独な女性レイは、謎のドロイドBB-8と、ストームトルーパーの脱走兵フィンと出会い運命が一変する。
一方、十字型のライトセーバーを操るカイロ・レン率いる帝国軍の残党であるファースト・オーダーは、 消えたとされる最後のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーの行方を追っていた。
ハン・ソロ、チューバッカ、R2-D2、C-3POら不朽のキャラクターたちも登場し、フォースを巡る<新たなる伝説>が幕を開ける。

引用:スターウォーズ公式サイト

なかじーコメント
知らない人はいない、全世代に愛されている映画ってなかなかないと思いますが
この映画は1977年から今までずっとファンから愛されています。

 

2位:タイタニック(1997)収入21.875億ドル

1912年、イギリスのサウザンプトン港から豪華客船タイタニックが処女航海に出発した。新天地アメリカに夢を抱く画家志望の青年ジャックは上流階級の娘ローズと運命的な出会いを果たし、二人は互いに惹かれ合う。そこにはローズの婚約者である資産家キャルや、保守的なローズの母親などの障害が横たわるが、若い二人はそれを超えて強い絆で結ばれていく。しかし、航海半ばの4月14日、タイタニック号は氷山と接触。船は刻一刻とその巨体を冷たい海の中へと沈め始めていた……。

引用:aiicinema.net

なかじーコメント

この映画を語るには一言コメントでは収まりきらない。
これからもずっと映画界で語り継がれるであろう名作中の名作。

 

1位:アバター(2009)収入27.880億ドル

下半身不随になり、車いす生活を送るジェイク(サム・ワーシントン)は、衛星パンドラにやって来る。彼は人間とナヴィ族のハイブリッドであるアバターに変化を遂げ、不自由な体で単身惑星の奥深くに分け入って行く。慣れない土地で野犬に似たクリーチャーに襲われていた彼は、ナヴィ族の王女(ゾーイ・サルダナ)に助けられる。

引用:シネマトゥデイ

なかじーコメント
映画館では内容そっちのけで映像美に見とれてました。笑
なので、今だに内容はわかんないけど映像がすごかったのは覚えてます。
今知ったけどアバターって4部作なんだ。。。

 

まとめ

ここまでランキングを発表しましたがいかがでしたか?

また順位変動あり次第更新していきます!

しかしまあ、映画一本で何千億というお金が動くのはすごいことですよね。。。

1位のアバターを超える映画は何なのか、これからも楽しみですね!

それではまた次回!





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